初期のイベントは復活がなかったので、レート上げをしている人はイベントに降りなかったPUBGモバイル。
ということで現在、今シーズンから導入されたエース昇格戦を目指してレートを少しずつ上げています。
まだランクはダイヤモンド1。「本日中にクラウンにランクを上げたい!」と思いながらPUBGモバイルで野良スクをすることにしました。
初戦はまたもやbotばかりのサービスマッチ

初戦はイベントエリアの「ポチンキ」。プレイヤーは多少いましたが、おそらくワンパだけ。それほど強い人たちではなかったようで、イベントエリアのポチンキは制圧できました。
まだランクはダイヤモンド1。ランクが低いのでbotばかりのサービスマッチが多いです。
このマッチも「サービスマッチ」の予感。結局1パか2パしかプレイヤーはいなかったようで、ほとんどbotと戦うだけで終わりました。

サービスマッチなのでドン勝して、レートは32上がりました。クラウンまで残り22ポイント。次のマッチでクラウンになれるかもしれません。
このマッチもそうでしたが、シーズン開始直後はbotばかりのサービスマッチが多いです。
「普通のマッチがしたい!」
と思っていると、2マッチ目は待機場も賑やかで全体的にRPが高く普通のマッチの予感。イベントエリアの敵も強く、イベントエリアでそうそうに負けてしましました。

レート上げをしているのか、味方が全然安全地帯に行く気配がありません。1人で行ってもフルパにいじめられる未来しか見えないので、自分もアンチ外で味方が動くのを待つことにしました。
生存人数がだいぶ減ってから味方は安全地帯に向かいましたが、安全地帯での最初の接敵で味方は壊滅。

生存時間は長かったものの、敵を全然倒せていないのが響いてクラウンまで1ポイント足りず。クラウンは翌日に持ち越しになりました。
こうなると、「サービスマッチだったら。。」と思ってしまいます。アリーナも全然敵を倒せずに終わっています。
シーズン終了間際と比べると、シーズン開始直後はアリーナの敵が強く感じます。シーズン終了間際はレート上げも終わって全体的にプレイヤーが少ないのかもしれません。
GILTガチャでバッグが当たる

GILTガチャを毎日初回だけまわしていますが、今日は「プリズムシルエットバッグ」というレッドレアリティのリュックが当たりました。
そういえばバッグはピンクレアリティのバッグしか持っておらず、初のレッドレアリティのバッグ。

バッグを着用してみると、「Kar」と同じようにバッグがキラキラ光ります。バッグなので、それほど嬉しくはなかったのですが、予想外にいいバッグ。これは当たりの部類かもしれません。
初戦でクラウンに

前日のラストマッチと同様に敵も全然倒せず、ただ生存しただけで初戦は終了。

けれど1ポイント足りず今日に持ち越していた「クラウン」にランクが上がりました。
何も良いところがないマッチでしたが、エース昇格戦を目指してレートを上げていくことにしました。

ボットばかりのサービスマッチが多かったわりに、K/Dが4.15しかなく、平均ダメージも低いです。
クラウンにランクが上がったので、サービスマッチも減るはずです。エース昇格戦に挑戦する時、K/Dがとんでもない事になっていそうで心配です。
今シーズンのためにボタン配置を変えましたが、配置を変えたからって急に上手くなることはないようです。。
イベントで遊んだだけで終わった1日

今シーズンだけですでに27戦目です。しかも全戦イベントエランゲルの「Primewood Genesis」をプレイしています。
それだけ「Primewood Genesis」をプレイしているのに、ツリーマン「Barkle」味方にしたのは初めてです。意図的に味方にしなかったわけではなく、「Barkle」がどこにいるのかわからないからです。
「ミリタリーベース」に降りると、誰かが「木霊の芽」を植えていたようで実がなっていました。他のプレイヤーの実ですが、収穫してみるとツリーマン「Barkle」が現れたので味方にしてみました。
ツリーマン「Barkle」は自分を運んでくれたり、敵を攻撃してくれるらしいです。
「何か指示するボタンがあるのかな?」
と思い、遮蔽物がないところで画面のボタンを探していました。
ツリーマン「Barkle」はデカくて目立ちます。ずっと遮蔽物のないところに立ち尽くしている自分を敵が見逃すはずもなく、ボタンを探している間に撃たれてやられてしまいました。
「Barkle」がしゃがんで蘇生をし始めましたが、屈んだ足の隙間が広すぎて足の間から銃弾が飛んできて確を入れられてしまいました。
味方が蘇生ポイントに行ってくれたので復活して再び「ミリタリーベース」へ。自分の物資を漁っていると「ミリタリーベース」が安全地帯から外れたので、車で安全地帯に移動している最中に驚くことが起きました。
ツリーマン「Barkle」が敵を倒す

車で移動中にツリーマン「Barkle」がbotかプレイヤーかわかりませんが、敵を倒したようです(おそらくbot)。
驚くことにツリーマン「Barkle」が倒した敵は自分のK数にカウントされるようです。初めて「Barkle」を味方にしたので、こんな得することがあるとは知りませんでした。
今回「Barkle」に命令を出すボタンは表示されませんでした。けれどボタンの配置を元に戻したら何故か「Barkle」に命令するボタンが表示されるようになりました。
「木霊の森林サソリ」に初めて乗る

プライムアイがあるところ(プライムウッドハート)にある宝箱を開けると、「森林のサソリの角笛」というアイテムがありました。
「これはもしやサソリを呼べるのでは?」
と思い、「はやく試したい」と思いましたが、「プライムウッドハート」から地上に降りた味方は速攻で壊滅したようです。
ソセポに行かないといけなくなりました。「プライムウッドハート」から地上に降りる場合、
「敵がいるかどうか」
わかるので、敵が表示されていない「キタジョ」のソセポに降りることにしました。

味方を復活させると、「キタジョ」はすでにアンチ外。周りを見渡しても車がありません。
「サソリの出番が来た!」
と思い、「森林のサソリの角笛」を使いサソリを召喚しました。初めて「木霊の森林のサソリ」に乗るので、説明が表示されています。何回「サソリに」乗っても説明は表示されるみたいです。
「このサソリで安全地帯まで行くか!」
と思っていたら、まさかの35キロしかでません。原付の制限速度並みです。

「ステルス」のスキルを使ってみると、倍のスピードの60キロ。地中の方が速いのは謎ですが、あまりに遅すぎます。しかも「ステルス」といいつつ、地上に出ています。
あまりに遅いのですぐに車両に乗り換えました。この後、「サソリ」を使用しなかったので、プレイヤーと接敵した時に「サソリ」がどの程度活躍してくれるのかわかりませんでした。
ということで、今シーズンだけでもすでに30戦を超えています。けれど「Barkle」を仲間にしたのは1回、「サソリ」を使ったのも1回、「プライムアイ」「索敵藤つる」にいたってはまだ使ったことがありません。
「プライムアイ」はどこにあるのかはわかりますが、「索敵藤づる」はどこにあるのかわかりません。
「サソリ」・「Barkle」は今日初めて、「索敵藤つる」はいまだに謎のベールに包まれています。前回のペンギンイベントでも「フェスティバルペンギン」で苦戦しました。
PUBGモバイルは自分にはよくわからないイベントが多いです。
※「索敵藤づる」は単にイベントの「グローバル進行度が100%」にならないと解放されないだけでした。
シーズン6日目の戦績

シーズン6日目はランクはクラウンまで上がりましたが、5戦中3戦1人も倒していない酷すぎる戦績。
面白いことに、敵を倒している数に反比例して早くやられています。しかし5戦中3戦ゼロKはあまりに酷いです。
2戦目の「トライアルチャレンジ」の「ファイアーラッシュ」に関しては、今回も車両で「はねて」敵を倒していません。まだ修正されていないようです。
バッグ or RPスキンのせい?

今日は「RP活躍パッケージ」を購入してRPのレベルをマックスの100に上げました。
そしてわりとみんなの評判がいい、ロイヤルパス(RP)レベル100でもらえる「キュートキツネ妖怪セット」を着ていました。

評判がいいように、確かにかわいいスキンだと思います。

そして今日GILTのガチャで当てたバッグのスキン(「」)を着用。今日の戦績があまりに酷いのは「キュートキツネ妖怪セット」か「プリズムシルエットバッグ」のスキンを着用したせいかもしれません。。
と言い訳を作らないといけないほど酷い戦績。明日からはレートを上げながらも、もう少し敵を倒せるといいな、と思います。





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