ゾンビが大量に発生するモードで、ゾンビと戦っているプレイヤーに夜襲をかけるのが面白かったPUBGモバイル。
もっと上手くなるためにシーズン前にボタンの配置を変更しました。けれど、射撃中に固まってしまうことが多いので、もとのボタン配置に戻して微調整しました。
やはりもともとの配置の方が自分に合っているのか、ボタン配置を元に戻してから4戦2ドン勝。
今日も昨日の勢いのままレートを上げて、早くエース昇格戦に挑戦できるようにしたいと思います。
シーズン9日目のレート上げ
1戦目は通信塔が閉まる直前にやられ、味方がソセポに向かっても間に合わないところでやられてしまいました。
レートはマイナス10ですが、初回のレート保護(テーマモードレート保護)のおかげでレートはプラマイゼロ。レート保護のおかげで助かりましたが、初戦に大幅マイナスを食らうことが多いです。
2戦目はソロにいるような敵と睨めっこ
初戦に何もできなくてやられてしまったため、2戦目はかなり弱気なムーブ。イベントエリアから復活後はバラバラっだったので、1人過疎地ムーブをしていました。
すると、クーペの音が近づいていきました。バレないように足音を一切立てず、クーペが通り過ぎるのを待つことにしました。
けれど自分が乗っていたダチアでバレたのか、2軒しかない小さな集落にスポーツカーが停車しました。
「終わった。。」
と思いましたが、足音は1人。
「なんとかなるかもしれない!」
と思いましたが、敵は堂々とスポーツカーで乗り込んできたわりに詰めてこようとしません。自分もまだやられたくないので、自分からは仕掛けず。グレネードや火炎瓶を投げたり、塀を挟んでの睨み合いがずっと続きました。
次第にアンチにのまれ、2人ともスモークを炊いて引くことを模索。自分も岩の裏まで引いて様子を伺っていると、敵はスポーツカーにスモーク。そしてそのまま引いていきました。
これで生き延びられると安心しましたが、
「そんな臆病なら、乗り込んで来んなよ。。」
と思いましたが、ソロのレート上げをしている時にはよくある光景でした。序盤や中盤に過疎地で接敵すると、お互い逃げることしか頭になく、戦わずに終わることも多かったです。

ということで、ソロの時のような睨めっこをしている間に味方は壊滅していました。「エネミー」出していたら味方がやってきて一緒に敵を倒してかもしれません。
けれど「エネミー」を出さなかったので、味方には単にアンチ外でずっと芋っていると思われたはずです。

この後ラスト10人まで生き残り、ここからまともに戦おうと思っていましたが、この後岩の裏に伏せていた敵にやられてしましました。倍フルは調子がいいようです。

レートポイントプラス10のボーナスが発動してレートはプラス36。この調子でエースを目指して3戦目もレートを上げたいところです。
イベント会場から逃げるもドン勝した3戦目

3戦目の味方は強そうで楽しみになる1戦。初動はみんなで「ヤスナヤ」のイベントエリアのマンションに降りました。
今回のイベント会場は街中にあるので、「南ジョ」や「ヤスナヤ」はマンションからの射線が怖かったりします。
今回は自分がマンションを取ったので、イベント会場で交戦している敵をマンションから狙撃。やはりヤスナヤのマンションから射線は危険なようです。

この後、自分のいる方のイベント会場に近づいてきた敵を不意打ち。そのまま民家に逃げると思っていたら撃ち返してきて体力がミリまで削られました。
予想外に敵は強かったようで、まともに撃ち合っていたら完全に負けていたと思います。この間に味方は2人やられてイベントエリアに味方は2人に。

イベントエリアで生き残っている味方が何度も「エネミー」出していましたが、自分も敵と対峙していたので、味方の方に寄せれませんでした。
ちょうど睨み合っていた敵を倒す直前、味方はやられてしまいました。1人イベントエリアに生存。味方がエネミー出していた敵パは3人以上いるのは確認。
復活できるのでこのまま戦ってもよかったですが、1人でとても勝てるとは思えませんし、基本的に芋です。位置バレしてないのを良いことに羽(ローズウイング)でヤスナヤの車庫まで引き、復活した味方がいるところに車で向かいました。

最初に思っていたように味方は強く、味方に合流するとそのままドン勝。やはりボタン配置を戻してからの方が動きがいいかもしれません。けれど「ドン勝像」を出すボタンがどっかに行ってしまい、「ドン勝像」を出せなくなってしまいました。
シーズン9日目の戦績

1マッチ目は何もできずにやられてしまいましたが、2マッチでレートプラス64。しかも3戦目はドン勝。まだプレイする時間はありますが、最近ドン勝した後は微妙なマッチが多いです。
良いところでシーズン9日目は終了することにしまいた。
弱さを露呈したシーズン10日目
ボタン配置を元に戻してから7戦3ドン勝。ボタンの配置を元に戻してよかったと思いますが、ボタン配置変えたところで急に上手くなることはありません。
味方が強かっただけで、10日目は自分の弱さを実感しました。
ドン勝を逃した1戦目
初戦はみんなバラバラだったので、ラスト15人くらいまで接敵を避けて芋っていました。ラスト20人くらいで味方は全滅。味方はまとまることなく、バラバラのままいなくなりました。野良スクは味方は初動しかまとまらないことがよくあるのは悲しいことです。

ラスト7人になってから久しぶりに、接敵。車を取りに行こうとしているらしい敵を撃破。

そして自分は崖上、敵はおそらく崖下にいることはわかっていました。ラスト2人、1人はMk14でダウン。
このハイライトの画面左下にいる敵、この最後の敵に気付いておらず、この敵にやられてしまいました。

崖上に自分はいたので、気付いていれば簡単に倒せたはずです。やはり1人だと弱いようです。普通の人ならドン勝できたと思います。
レートは20ポイント+レートポイントボーナスの10で30ポイント。悔しいマッチですが、ついにクラウン1まで来ました。
またもや弱い2戦目

2戦目は結構なあと降りで、同じ初期スキンを着た2人が降りてきました。すでにこっちは武器を持っているので、おいしい2K。
このままイベントエリアを制圧。味方はイベントエリアでは積極的でしたが、かなり慎重な味方。
敵が200Mくらい離れたところにいてエネミーを出しても、誰も撃とうとしません。2人でイベント会場にいる時に、敵パの車が通りましたが、足音を消して見送っていました。
ということで、イベントエリアを制圧後はかなり慎重なムーブ。おかげで終盤まで生き残れました。
たた、結果だけを見たらラスト4人でやられて、チームランキング4位。自分達は3人生き残っていて、他のプレイヤーは全員1人だったようです。
けれど1人味方がダウンしたら、その敵に2人とも突っ込んで簡単に味方は壊滅。3対1対1対1のドン勝の大チャンスを逃したようです。
レートは上がっていますが、初戦も勝てるマッチを落とし、2戦目も変な立ち回りでチャンスを逃しました。
「今日はダメかもしれない。。」
と思い、今シーズン初めてのソロデュオでRPミッションをこなすことにしました。
ソロデュオでミッション消化のつもりが「Barkle」と出会う

1000m泳ぐRPミッション。ボートもあるので、普通にプレイしていてはなかなかこのRPミッションは達成できません。
そこで今日はあまり調子が良くないので、ソロデュオで「泳ぐミッション」を達成することにしました。ただ、結果としてはツリーマン「Barkle」と遊ぶことになってしまい、上記の画像のように797mしか泳ぐことはできませんでした。

今シーズンのイベント「Primewood Genesis」のイベントアイテム「木霊の芽」で育った実を収穫していたら、「Barkle」が登場。

ボタンの配置を変えるまでは、「Barkle」へ命令するボタンはなぜか表示されませんでした。けれど、ボタン配置を変更したら「Barkle」に命令をボタンが出現。
命令ボタンが出てきてので、「Barkle」に命令を出して遊んでいました。

海はすでにアンチ外。ミッション消化の1000m泳ぐことができなくなってしまいました。けれど今回のイベントテーマ「「Primewood Genesis」」では羽(ローズウイング)以外ほとんど使っていません。
「Barkle」に命令を出して遊べたのでよかったと思います。
シーズン10日目の戦績

シーズン10日目は普通の人なら2マッチともドン勝できたと思います。本当はもう1マッチ野良スクをやるつもりでしたが、ドン勝を2マッチ連続逃したことによりソロデュオに変更。
エース昇格戦まで残り、68ポイント。残りのレートポイントを考えたら、野良スクで少しでもレートを盛っておいた方が良かったかもしれません。
けれどこのまま順調にいけば今週末にはエース昇格戦ができそうです。



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